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他社比較資料の作り方|調査項目と8枚構成・比較表テンプレート

他社比較資料の作り方を6ステップで解説。調査項目の決め方、PowerPointで使える8枚構成、比較表の記入例、社内用・営業用の違い、情報を最新に保つ方法まで紹介します。

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他社比較資料を作ろうとして、競合の情報を集めたものの「何を比べればよいのか」「表の次に何を書けばよいのか」で手が止まっていないでしょうか。

他社比較資料は、情報量の多さではなく、読み手が次の判断をできるかで品質が決まります。価格や機能を並べるだけでは、調査メモにはなっても意思決定資料にはなりません。

この記事では、BtoBの企画・マーケティング・営業担当者に向けて、他社比較資料の作り方を6ステップで解説します。PowerPointやGoogleスライドに転記できる8枚構成、比較表の記入例、公開前の確認項目までまとめました。

先に結論

  1. 誰が何を決める資料かを決める
  2. 実際に比較される他社を絞る
  3. 読み手の判断基準から比較項目を選ぶ
  4. 事実・評価・示唆を分けて整理する
  5. 1ページ目に結論と推奨アクションを書く
  6. 根拠と確認日を残し、更新できる状態にする

他社比較資料とは、違いを並べる表ではなく判断を助ける資料

他社比較資料とは、自社と競合他社の違いを同じ条件で整理し、読み手の意思決定を支援する資料です。主な用途には、次のようなものがあります。

用途 主な読み手 資料で決めたいこと
新規事業・商品企画 経営者、事業責任者、PM 参入余地や差別化方針を決める
営業・提案 見込み客、営業担当者 顧客に合う選択肢と選定理由を示す
マーケティング マーケ責任者、コンテンツ担当 訴求やポジショニングを見直す
購買・導入選定 利用部門、情報システム、決裁者 導入候補と評価理由を絞り込む
定期的な競合報告 経営層、営業、PMM 競合の変化と対応優先度を共有する

用途が変われば、必要な比較項目も変わります。たとえば、導入選定資料では料金・セキュリティ・サポートが重要でも、新規事業の資料ではターゲット顧客・提供価値・販売チャネルの方が重要です。

詳細な調査結果を残すレポートが必要な場合は、競合調査レポートのまとめ方も参照してください。本記事では、調査結果を「伝わる資料」に変える工程へ重点を置きます。


他社比較資料を作る前に決める3つのこと

1. 読み手と決めてほしいこと

最初に「誰に、何を決めてもらう資料か」を1文にします。

悪い例:

A社、B社、C社の違いをまとめる

良い例:

営業責任者が、次の四半期に重点対策する競合と、商談で使う訴求を決められるようにする

この1文があれば、資料に入れる情報と捨てる情報を判断しやすくなります。

2. 社内用か社外用か

社内用と社外用では、書ける内容が異なります。

観点 社内用 社外用・営業用
目的 分析、方針決定、営業準備 顧客の比較検討を支援
自社の弱み 改善課題として明記する 適合条件や注意点として説明する
競合の評価 仮説を含めて議論できる 確認できる事実を中心にする
情報量 根拠や詳細を多めに残す 顧客が重視する項目に絞る
表現 内部用語を使える 中立的で誤解のない表現にする

1つの資料を社内外で使い回すと、社内には浅く、顧客には情報過多になりがちです。元になる調査データは共通化しても、見せる資料は用途別に分けましょう。

3. 比較する会社の範囲

比較対象は「有名な会社」ではなく、顧客や自社が実際に比較する選択肢から選びます。

  • 直接競合:同じ顧客に、似た方法で、同じ課題を解決する会社
  • 間接競合:同じ課題を異なる方法で解決する会社
  • 代替手段:内製、Excel、既存業務の継続など、製品を買わない選択肢

まず主要な直接競合2〜4社を詳しく比べ、必要に応じて間接競合や代替手段を加えると、資料が散らかりにくくなります。対象の分け方は直接競合・間接競合・代替競合の違いで詳しく解説しています。


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他社比較資料の作り方を6ステップで解説

STEP1. 資料の目的を「判断」の形で書く

目的は「調べる」「共有する」ではなく、読み手が選ぶ行動まで書きます。

  • 導入候補を3社から1社に絞る
  • 自社が強化すべき機能を決める
  • 商談で優先して伝える差別化ポイントを決める
  • 競合の価格改定に対する対応方針を決める

目的が複数ある場合は、最も重要な判断を1つに絞り、ほかは補足資料に回します。

STEP2. 比較対象と前提条件をそろえる

比較する会社やプランの条件が違うと、表が正確でも結論は歪みます。次の条件をそろえましょう。

  • 対象となる顧客規模や業種
  • 比較する製品・プラン
  • 利用人数、契約期間、初期費用の扱い
  • 標準機能とオプションの区別
  • 情報を確認した日付

たとえば、一方は標準プラン、もう一方は最上位プランを比べているのに、単純な機能の有無として見せるのは適切ではありません。条件がそろわない項目は、注記を付けるか「要確認」と記載します。

STEP3. 比較項目を顧客の判断基準から選ぶ

比較項目は、自社が勝てる項目だけでなく、顧客が選定時に確認する項目から選びます。BtoBサービスでは、次の5分類から考えると抜け漏れを防げます。

分類 比較項目の例
対象・適合性 対象業種、企業規模、利用部門、対応地域
提供価値 解決できる課題、主要機能、独自機能、導入効果
導入条件 初期費用、月額料金、契約期間、導入期間、必要な体制
運用 操作性、連携、権限管理、サポート、教育支援
リスク セキュリティ、データ移行、解約条件、将来の拡張性

候補を出したら、「この項目は選定結果を変えるか」で絞ります。表に載せる主要項目は5〜8個程度に抑え、詳細仕様は別紙へ分けると読みやすくなります。

機能比較表そのものを詳しく作りたい場合は、競合比較表の作り方も参考にしてください。

STEP4. 根拠を確認しながら情報を集める

比較資料に使う情報は、出所と確認日をセットで記録します。公開情報を調べる場合は、次の順で確認すると精度を保ちやすくなります。

  1. 公式の料金・機能・セキュリティ・サポートページ
  2. 公式の利用規約、リリースノート、導入事例
  3. 公式発表やIR資料
  4. 製品デモ、トライアルで確認した内容
  5. 顧客や営業担当者から得た情報
  6. 比較サイト、レビュー、SNSなどの補助情報

調査用の管理表には、最低でも以下を残します。

項目 記入例
比較対象 A社 スタンダードプラン
確認した事実 標準でメール通知に対応
情報源 公式機能ページのURL
確認日 YYYY年MM月DD日
未確認事項 Slack通知が標準かオプションか
担当者 営業企画 〇〇

不明な情報を推測で埋めるより、「非公開」「要問い合わせ」「確認できず」と書く方が資料の信頼性を守れます。

STEP5. 事実・評価・示唆を分ける

他社比較資料では、確認できた事実と作成者の判断が混ざりやすくなります。次の3段階に分けて整理しましょう。

区分 内容 記入例
事実 情報源で確認できる内容 A社はチャットサポートを提供
評価 統一基準で判定した結果 サポート手段は3社中で最も多い
示唆 自社や顧客への意味 即時対応を重視する顧客ではA社が候補になる

「A社はサポートが強い」とだけ書くと、事実と評価の境界が分かりません。事実を先に示し、その後に評価と示唆を書くことで、読み手が結論を検証できます。

STEP6. 結論と次のアクションを先頭に置く

資料を最後まで読まなければ結論が分からない構成は避けます。調査を終えたら、1ページ目に次の4点をまとめます。

  • 今回分かった重要な違い
  • 誰にどの選択肢が向くか
  • 自社または読み手への影響
  • 次に行うアクション、担当者、期限

詳細な比較表は、結論の根拠として後ろに置きます。「比較表を見せて終わり」ではなく、判断と行動までつなげることが重要です。


PowerPointで使える他社比較資料の8枚構成テンプレート

社内検討にも営業提案にも応用しやすい基本構成は、次の8枚です。情報量に応じて、2〜4枚目をまとめたり、6〜7枚目を省いたりできます。

枚数 スライド 書く内容
1 結論・エグゼクティブサマリー 重要な発見3点、推奨案、次のアクション
2 比較の目的と前提 読み手、目的、対象範囲、調査日
3 比較対象の選定理由 対象企業、直接・間接競合の区分、選定理由
4 各社の概要 ターゲット、提供価値、主な特徴
5 総合比較表 主要な比較項目5〜8個と評価根拠
6 重要な違い 意思決定を左右する差を2〜3点に絞って解説
7 適合条件 各社が向くケース、向かないケース、前提条件
8 推奨案とアクション 選定案、残課題、担当者、期限

1枚目:結論・エグゼクティブサマリー

最も重要なページです。タイトルを「比較結果」ではなく、結論が伝わる文にします。

例:

全国拠点での運用と導入支援を重視する場合はA社が第一候補。小規模で費用を抑えて始める場合はB社が適合する

その下に、判断の根拠を3点までと、次のアクションを記載します。

2〜4枚目:前提と各社概要

比較対象や条件を明記し、「なぜこの会社とこの項目を比べたのか」を読み手が確認できる状態にします。会社概要は沿革を長く書くのではなく、比較に必要な情報へ絞ります。

  • 主な顧客
  • 解決する課題
  • 製品・サービスの提供範囲
  • 価格帯または料金の公開状況
  • 選定候補に入れた理由

5枚目:総合比較表

一目で違いを把握するページです。記号だけで評価せず、必要に応じて短い補足を入れます。

比較項目 自社 A社 B社
主な対象 中堅企業向け 大企業向け 小規模事業者向け
初期設定 ガイド付き 個別支援あり ユーザーが設定
通知方法 メール・Slack メール・専用アプリ メール
外部連携 標準で提供 上位プランで提供 一部対応
サポート チャット・メール 専任担当 メール
料金 条件を明記 要問い合わせ 条件を明記

これは架空の記入例です。実際の資料では、各セルの根拠と確認日を別紙または注釈で示してください。

6〜7枚目:重要な違いと適合条件

比較表から、選定結果を変える差だけを取り出して説明します。

A社は導入支援が手厚く、複数部門へ展開する企業に適しています。一方、短期間で小さく試したい場合は、セルフサービスで始められるB社の方が適しています。

「A社が優れている」「B社が劣っている」という一方向の評価ではなく、条件によって適合先が変わる形で書くと、資料の納得感が高まります。

8枚目:推奨案とアクション

最後に、読み手へ求める判断を明記します。

  • 推奨する選択肢と理由
  • まだ確認できていない条件
  • 追加で検証する内容
  • 誰が、いつまでに、何を行うか

社内資料なら「A社のデモを〇月〇日までに実施」、営業資料なら「要件を確認した上で適合プランを提案」など、次の動作が分かる言葉で締めます。


用途別に変えるべき構成と見せ方

社内の企画・経営会議で使う場合

結論と事業への影響を優先します。細かな機能一覧より、次の内容を厚くします。

  • 市場内での各社のポジション
  • 自社が勝てる領域と不足している領域
  • 競合の変化が売上や顧客へ与える影響
  • 今すぐ対応することと、中長期で検討すること

市場の位置関係を2軸で示す場合は、ポジショニングマップの作り方も活用できます。

営業・提案書で使う場合

顧客が重視する条件に絞り、1〜3枚で見せます。

  1. 顧客の選定条件
  2. その条件に沿った比較表
  3. 自社が適する理由と導入後の姿

自社の勝ちを先に決めてから表を作るのではなく、顧客の要件を先に合意しておくことが重要です。比較軸に納得してもらえれば、結論も受け入れられやすくなります。

営業担当者が内部で使う場合

顧客に見せる資料とは別に、競合別のバトルカードを用意します。よくある質問、反論への回答、確認すべき条件を1ページにまとめる形式です。詳しい作り方はバトルカード作成・更新ガイドを参照してください。


見やすい他社比較資料にするデザインのポイント

1スライド1メッセージにする

各スライドのタイトルだけを順番に読んでも、結論までの流れが分かる状態を目指します。「各社の特徴」ではなく「A社は大規模展開、B社は小規模導入に適する」のように、タイトルで意味を伝えます。

自社列だけを過度に目立たせない

自社の列へ薄い背景色を付ける程度なら視線誘導になります。ただし、自社だけ大きなチェックマークにしたり、競合だけ薄い文字にしたりすると、恣意的な印象を与えます。

記号の基準を明記する

「◎・○・△・×」を使う場合は、何を満たすと◎になるのかを定義します。可能なら「対応」「一部対応」「非対応」「要確認」のように、意味が直接分かる言葉を使いましょう。

詳細は注釈か別紙へ分ける

表のセルに長文を詰め込むと、重要な差が埋もれます。表には判断に必要な短い情報だけを置き、情報源、詳細仕様、調査メモは別紙へ分けます。


社外へ出す比較資料で確認したい注意点

顧客向け資料、Webサイト、広告など社外へ公開する比較では、確認できる根拠と公正な比較条件が必要です。

消費者庁は比較広告について、主張する内容が客観的に実証されていること、数値や事実を正確かつ適正に引用すること、比較方法が公正であることの3点を示しています。公開前に消費者庁の比較広告に関する案内を確認し、必要に応じて自社の法務担当者へ相談してください。

実務では、次の項目を確認します。

  • 同等の製品・プラン・条件を比較しているか
  • 「最安」「唯一」「No.1」などの表現に客観的な根拠があるか
  • 競合の不利な点だけを切り取っていないか
  • 価格、機能、導入実績の確認日を示しているか
  • 出所の一部だけを使って、元の趣旨を変えていないか
  • 競合を中傷する表現になっていないか

競合名を伏せて「A社」「B社」と表記しても、事実確認が不要になるわけではありません。誰を指すか推測できる資料では、同じ基準で内容を点検しましょう。


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他社比較資料でよくある5つの失敗

1. 情報を集めてから目的を考える

目的がないまま調査を始めると、会社概要や機能一覧が増え続けます。最初に「誰が何を決めるか」を決め、必要な情報だけを集めます。

2. 比較表だけで終わる

表から何を読み取り、どの選択肢を推奨するのかがなければ、判断は読み手へ丸投げされます。比較表の前に結論、後ろに根拠とアクションを置きます。

3. 自社が全項目で勝つように作る

自社だけがすべて最高評価の表は、比較軸を操作した印象を与えます。競合が向く条件も示し、その上で特定の顧客には自社が合う理由を説明します。

4. 事実と推測を同じ書き方にする

公式情報、営業担当者から聞いた話、作成者の仮説を同じ確度で書かないようにします。「確認済み」「参考情報」「仮説」「要確認」などの区分を付けます。

5. 作成後に更新しない

料金、機能、サポート内容は変わります。古い比較資料を商談や会議で使うと、資料全体の信頼を損ないます。作成時点で、更新担当と更新条件を決めておきましょう。


他社比較資料を古くしない更新ルール

すべての競合ページを毎週見直す必要はありません。変化の影響度に応じて更新の契機を決めます。

変化 更新タイミング 見直す箇所
料金・契約条件の変更 検知後すぐ 比較表、提案条件、営業トーク
大型機能・新プラン 1週間以内 機能比較、差別化ポイント
LPの訴求変更 月次レビュー ターゲット、提供価値、ポジショニング
導入事例の追加 月次または四半期 対象業種、実績、適合条件
小規模な文言修正 定期レビュー 必要な場合のみ反映

資料の管理欄には、作成日だけでなく「最終確認日」「次回レビュー日」「更新担当者」を記載します。

競合サイトを手作業で巡回すると、変化の発見に時間がかかります。CompatoのようなWebサイト変更検知ツールへ、競合の料金・機能・導入事例ページを登録しておけば、変化があったページを起点に比較資料を見直せます。週次競合レポートを自動化する方法もあわせて参考にしてください。


他社比較資料の完成前チェックリスト

企画・調査

  • 読み手と、決めてほしいことが1文で書かれている
  • 比較対象を選んだ理由が説明できる
  • 製品、プラン、利用条件をそろえている
  • 顧客や意思決定者が重視する項目を選んでいる

内容

  • 1ページ目に結論と推奨アクションがある
  • 事実・評価・示唆を分けている
  • 不明な情報を推測で埋めていない
  • 自社に不利な条件も確認している
  • 各情報に出所と確認日がある

表現・運用

  • 1スライド1メッセージになっている
  • 記号や評価の基準が分かる
  • 競合を中傷する表現がない
  • 社外用は公開前の確認体制を通している
  • 更新担当者と次回レビュー日が決まっている

他社比較資料の作り方に関するよくある質問

Q. 他社比較資料は何枚にまとめるべきですか?

社内の意思決定資料は5〜8枚、提案書に入れる比較セクションは1〜3枚が目安です。ただし、枚数よりも「読み手が判断に必要な情報だけがあるか」を優先します。詳細な根拠は別紙へ分けても構いません。

Q. 比較する他社は何社が適切ですか?

まずは、顧客が実際に比較する主要な2〜4社から始めると整理しやすくなります。市場全体を分析する資料では対象を増やせますが、総合比較表には重要な会社だけを残し、その他は一覧や別紙に分けます。

Q. 競合の価格が非公開の場合はどう書きますか?

推定額を確定情報のように書かず、「要問い合わせ」「非公開」と記載します。営業担当者や顧客から参考情報を得ている場合も、公式確認済みの価格とは分けて管理してください。

Q. 比較表では○・△・×を使ってもよいですか?

使えますが、評価基準を明記する必要があります。機能の有無なら「対応・一部対応・非対応」、支援内容なら「標準・オプション・提供なし」のように、具体的な言葉へ置き換えた方が誤解を減らせます。

Q. AIで他社比較資料を作れますか?

構成案、比較項目の候補、文章の要約には活用できます。ただし、料金・機能・実績などの事実は、必ず公式情報へ戻って確認してください。AIの出力だけを根拠に社外向け比較資料を公開するのは避けましょう。


まとめ

他社比較資料の作り方で最も重要なのは、情報を多く集めることではなく、読み手が判断できる順番に整理することです。

  • 読み手と決めてほしいことを最初に定義する
  • 実際に比較される会社と代替手段を選ぶ
  • 顧客の判断基準から比較項目を絞る
  • 事実・評価・示唆を分け、根拠と確認日を残す
  • 結論、比較表、重要な差、推奨アクションの順で伝える
  • 料金や機能の変化を検知し、資料を継続更新する

まずは8枚構成のうち、「1枚目の結論」「5枚目の比較表」「8枚目のアクション」の3枚を作ってください。この3枚で判断の流れがつながれば、必要な補足情報も明確になります。

C

Compato 編集部

競合サイト監視ツール「Compato」の開発・運営チームです。市場を先読みするための競合インテリジェンス知識を、BtoBセールス・PMM・CSに向けて発信しています。

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